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日語中含漢語白話虛詞之借詞彙總

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漢字 假名 詞性 解釋
新假名 舊假名
我們[1] がもん[1] 名 我們[1][2]
驀地 ばくち・まっしぐら
没意義 ぼついぎ③ 名・形動
没交渉 ぼっこうしょう
没個性 ぼつこうせい
没主観[3] ぼつしゅかん -しゅくゎん[3] 名・形動
没主観性[4] ぼつしゅかんせい 名
没趣味 ぼつしゅみ
没常識 ぼつじょうしき
没人格 ぼつじんかく
没風流[5] ぼつふうりゅう③ -ふうりう 名・形動 不解風流
没風流漢 ぼつふうりゅうかん⑤ -ふうりう- 名 不解風流之男
没分暁 ぼつぶんぎょう
没分暁漢 ぼつぶんぎょうかん
没法子[6] メーファーズ・メーファーツ
異没/伊麼[7] いも[7] 如此,這樣;如許,那樣[7]
与麼[7] よも[7] 如此,這樣;如許,那樣[7]
恁麼/什麼[8][註 1] いんも[8] 如此,這樣[7][8][9];如許,那樣[7]
如何,怎樣[8][10]
甚麼[7] じんも[7] 如何,怎樣;何物,什麼[7]
什麼[7] じゅうも[7] 如何,怎樣;何物,什麼[7]
作麼生/怎麼生/什麼生 そもさん 如何,怎樣
這般 しゃはん 這樣
  1. ↑ 恁麼、什麼,原爲宋代俗語。隨禪宗東渡日本,在日本禪僧間使用。[8]

參考文獻

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  1. ↑ 1.0 1.1 1.2 松村明 (編). がもん【我們】. 大辞林. 三省堂 (日語). 
  2. ↑ 子規. 獺祭書屋俳話 (日語). 我們が起す所の心象は如何 
  3. ↑ 3.0 3.1 徳田秋聲. 日本文学講話. 徳田秋声全集. 八木書店. 2001: 424 (日語). 又自然主義が客観的に冷静に描写すると云つても、人間の感覚と写真機とは同じものでないのだから、どんなに没主観的(ぼつしゆくわんてき)態度を取つた所で、決して機械のやうに行けるものでなく又どんなに科学の正確を尊重すると云つても、情調(ムード)を無視(むし)して写真のやうに出来上つたものに、どれだけ芸術的な価値あるかは疑問である。 
  4. ↑ 家産官僚制. ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 (日語). 家産制的支配は,没主観性を一般的特質とする近代の合理的な官僚制的支配と正反対の組織原理によって構成されているが,西欧の中世から近代にいたる歴史においては,経済社会の発展に対応した「君主の官僚制」の拡充を通じて,徐々に合理化を余儀なくされていった。 
  5. ↑ 折口信夫. 折口信夫 全集166作品:死者の書 他. micpub.com. 2018-06-25 –透過PublishDrive (日語). 其にしても、没風流の上に、ものゝあはれを度心である。 
  6. ↑ 和辻哲郎. 風土 3. 1935 –透過精選版日本国語大辞典 (日語). ここにかの「没法子」といふ態度が成り立つ 
  7. ↑ 7.00 7.01 7.02 7.03 7.04 7.05 7.06 7.07 7.08 7.09 7.10 7.11 7.12 7.13 恁麼. 日本大百科全書(ニッポニカ). 小学館. 
  8. ↑ 8.0 8.1 8.2 8.3 8.4 いん‐も【×恁×麼/×什×麼】. デジタル大辞泉. 小学館. 
  9. ↑ 正法眼蔵. 仏性. 動著は恁麼にあらざるなり。 
  10. ↑ 漱石. 吾輩は猫である. 天地と我と什麼(いんも)の交渉かある。